アンジェラ 営業所ニュース アンジェラ伊藤です♪文字に残すことについて 2026年03月18日 (水)
昨日は午前中はセピアの期の担当の所長さんたちとzoom。午後はさいたまの
チームでお世話になっているエリーゼ販社さんにうかがって、かやまちマルシェ
の準備、打ち合わせに参加させていただきました。手土産をスイートポテトを
作って持参しました。毎日のこちらの投稿を続けていることも褒めていただき、
読んでいただくことがあるようで嬉しかったです。駅近で素敵なサロンで、
中も見せていただき、設備もお楽しみも素敵でした。
文字に残すことに躊躇しないのは、自分に正直であること、誰かを思って書いて
いること、微力ながらもシナリーに縁した方にこんなふうに毎日を過ごしている
所長がいるんだと思っていただけたらというねらいもあります。
高校生の時にそういえば答辞をしました。卒業アルバムの編集後記もなぜか私が
書きました(笑)18歳の私の編集後記なかなかです(笑)思わずこちらに。
「アルバムを広げると、なぜか頬が緩み、笑みがこぼれる。なつかしさで心が温まり
風船のように膨らんで、あの高い空に向かって飛んでゆく。そして、巡り会えたことを
誇りに思うだろう。 思い出とは、過去の出来事への回想ではなく、「思いを出す」
自分の思いのありったけを、相手に伝えることであってもいいように思う。思い出を
現在進行形にしてゆきたい。終わらせてしまうのはおしい。号令で始まる1日も、あの
鐘の音色も、この制服も、みんなのことを、忘れない・・・。最後にデンマーク語で言う
「乾杯」で締めくくろうと思う。「これからの私たちに『スコール!!』
自分の書いたものが、へ~なんて思ったりします。
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